おはようこんにちはこんばんは!本のこと、アートなこと、旅のこと、サイエンスなことなどがエントロピー増大気味に散らばっている部屋へようこそ。


by Chubb-3
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愛知万博へ日帰り。

5月某日、愛知万博への日帰り旅行レポートの進行状況です。

●その1. いざ愛知万博へ。
大阪から名古屋、万博八草駅までの道のり。
買ったガイドブックのことや、万博八草駅のハンコ(!?)など。
●その2. リニモで万博会場へ。
リニモからの眺めや、開場15分前に着き、いったい何分後に入れたか、など。
●その3. めざめの方舟
押井守監督が総合演出。上下左右全体に映像が映し出されるというもの。
ねたばれ感想あります。
●その4. フランス館
マルチスクリーン映像とインタラクティブ作品が楽しめます。デザインはさすが。
ルイ・ヴィトン出展の白く美しい建物は必見。
●その5. スペイン館
外国館のなかでは、もっとも目立つスペイン館。
目立つのは外観だけでなく、内装もデザインをよく考えたものになっていました。
●その6. イギリス館
夜でも美しいイングリッシュ・ガーデン。なぜかお月様からの隕石が・・・!?
自然のワザを盛り込んだ人間の技術を学べるゲームなども楽しめます。
●その7. ロシア館 
ユカギルマンモスで記念撮影は無理でも、マンモスの化石となら撮影可能。
地学・宇宙・民俗学に興味のある方、ロシアアニメの大ファンという方は必見!
グッズコーナーも♪
●その8. イタリア館
芸術的なイタリア館。「踊るサテュロス」だけを観に行くのならもったいない!
他の工芸品や芸術作品もおもしろいものがあります。
●その9. アイルランド館
アイルランド国外では初公開となる、約7mのハイクロスをはじめ、ケルト十字架
がいっぱい。金工品や美しい装飾品、また楽器などを写真でご紹介しました。 

●その10. 進行中です・・・お待ち下さい!

【番外編】 「積ん読帳」での更新
「積ん読帳」では、愛知万博でみた、本のある風景を巡ろうとおもいます。
●その1. 愛知万博・スペイン館の「ドン・キホーテの世界」
外観も美しければ、中の展示まで美しいスペイン館。
スペインの国民的文学作品の『ドン・キホーテ』の世界をあらわした展示室の紹介です。
●その2. 愛知万博・イタリア館のアーティスツ・ブック。
芸術的なイタリア館では、アーティスツ・ブックの展示も。
中秋の名月の今日にあわせて・・・
●その3. 愛知万博・アイルランド館の豪華本・古文書。
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by Chubb-3 | 2005-09-22 01:18 | 旅の話*travel